リスクはヘッジで防ぐ(その3)

ポジション比率は、買いの資金量と空売りの資金量の比率を定めた指数であり、ヘッジ機能を有しています。

もし、このようなポジション比率に合わせた売買を行うときには、守らなければならないルールがあります。それは、買いと空売りのポジション調整するときに、決済する銘柄は必ず損の大きい銘柄から処分しなければならないと言うことです。

株式投資で絶対防がなければならないことは、投資資金の目減りです。相場急落でも耐えられるような売買の仕組みを作らなければなりません。投資資金が三分の一以上目減りするような投資法では、今後は破綻への道をたどることになります。まずは、これを防ぐことです。

そのためにはヘッジは有効な機能となります。通常の相場での売買では、ヘッジは重石となって効率的ではなく、時にはうんざりすることもあるかもしれません。しかし、相場では万が一ということが必ず起きます。投資資金を守り、その目減りを防いで安心して安定した収益を上げるためには、やはりヘッジは必要不可欠な要素となるのではないでしょうか。

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「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【7月11日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【7月12日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

【7月18日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「ストップ高を狙って合計330万円の利益をあげた方法と資金管理」
3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

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